飲食店・レジャー施設必見! 「売上・集客」問題を解決する
次世代のプラットフォームです。

イベント主催者はあなたの会場を探しています。
OTONAEVENTは、会場探しのタイミングで見つけてもらえるように整え、必要としている主催者との出会いを増やします。

集客革命
← 設問に戻る

空き時間を、イベントで埋める。

平日昼間、夕方、特定曜日。
「場所はあるのに、埋め方が難しい」時間帯を、イベントの稼働で埋めます。

埋まらない理由は"魅力がない"ではなく、"届いていない"ことが多い。

見つけてもらえない

イベント探しの導線上に載ることで、主催者の目に留まります。

告知が続かない

主催者側が企画を継続することで、露出が積み上がります。

用途が伝わらない

写真・設備・条件で"向いている用途"が明確になります。

例えば、こんな使われ方が増えます

← 設問に戻る

広告より、"イベント主催者"とつながる方が効くことがあります。

SNS広告やインフルエンサー施策は、当たれば強い。
でも「継続」「責任」「運営」「集客」を毎回お店側が抱えると、疲弊します。
そこでOTONAEVENTは、イベント主催者と会場をマッチングさせ、
営業時間内の集客や売上を「イベント開催という形」で積み上げます。

主催者がいると、会場側の負担がこう変わります

定期開催しやすい

毎回ゼロから集客する必要がありません。

責任が明確

主催者が運営の中心を担います。

人を呼べる

主催者コミュニティ・告知力があります。

広告施策と、主催者マッチングの違い

2つのアプローチの違い

SNS広告 / インフル施策
  • 単発になりやすい
  • 反応が読めない
  • 継続運用が必要
  • 店側の企画/運用負担が残る
  • 費用が先に出る
イベント主催者マッチング
  • 定期開催になりやすい
  • 主催者が運営を担う
  • 主催者が集客を担う
  • 会場は受け入れに集中
  • 継続で認知が積み上がる

それぞれの流れを比較

広告

お店

広告費

不特定多数

来店(不確実)

Venue by OTONAEVENT

お店 ⇄ 主催者

企画/運営/集客

参加者

来店(開催単位で確度◎)

広告:ピークが出て下がる

一時的な効果はあるものの、継続的な運用が必要

定期イベント:継続で積み上がる

小さくても継続することで、認知と稼働が積み上がる

会場側で「ルール」を先に決められます

開催可能曜日/時間帯

都合の良い曜日・時間帯を指定できます。

人数上限

受け入れ可能な人数を設定できます。

利用条件

騒音、飲食、持込などのルールを明確化。

さらに、イベント後の"二次会需要"も見込めます

約75%

イベント参加者が
二次会を実施

会場が二次会候補に
なりやすい

※ 独自アンケート調査

イベントの一次会を開催した会場は、参加者にとって「場所を知っている」「雰囲気がわかる」状態。
そのため二次会の候補として選ばれやすく、イベント開催後の追加売上につながります。

従来のグルメサイトとは、仕組みが根本的に違います

従来のグルメサイトは「掲載して待つ」モデル。
OTONAEVENTは「主催者が集客し、参加者に認知が広がる」モデルです。

従来のグルメサイト

掲載して待つモデル

掲載
(SEO・MEO)

予約

当日来店

検索されるのを待つ・反応が読めない

OTONAEVENT

主催者が集客→参加者に認知拡大

主催者が
イベント企画

会場掲載

予約

参加者への
認知拡大

イベント
開催

主催者が集客を担い、参加者に会場が認知される

イベント主催者だけでなく、アクティブなユーザーにも届きます

イベント主催者

定期的に企画を立て、会場を探している層。継続開催で安定稼働。

+

アクティブな参加者

イベントに参加した後、「この会場いいな」と個人利用・グループ利用につながる。

+

グルメサイト的な使い方

「この地域で◯人で使える会場」として、従来のグルメサイトのように検索・予約も可能。

普段の生活の中に溶け込むサービスへ

「イベント専用」ではなく、日常の食事・飲み会・集まりの選択肢として、
ユーザーの生活に自然に組み込まれるプラットフォームを目指しています。
イベント × 日常利用の両面で、会場の価値を最大化します。

← 設問に戻る

会場の"空気"を変える。新しい企画の入口に。

売上や稼働だけじゃなく、
「この場所で何か面白いことをしたい」オーナーもいます。
OTONAEVENTは、企画の種(ジャンル)と人の流れを提供します。

関わり方は2つ

会場提供型

主催者の企画を受け入れる(最初はこれがラク)

共同企画型

運営と共同で企画(カフェ会/試食会/体験会など)

企画アイデア例

OTONAEVENTは、主催者・参加者・会場の流れで成り立ちます。

主催者

企画 / 運営 / 集客

参加者

体験 / 参加

会場

場所 / 体験の舞台

主催者が企画 参加者が集まる 会場が選ばれる 継続で定着

月に数回埋まるだけで、回収が見えてきます。

小さく回収

月1回

月1回のイベント稼働で、掲載費用の回収が見えてきます。

標準

月2回

月2回の定期開催で、安定的な売上を確保できます。

伸ばす

月4回

月4回以上で、会場稼働率が大きく向上します。

掲載プラン

ベーシックプラン

申し込み後

  • ✓ 会場一覧への掲載
  • ✓ 詳細ページ
  • ✓ メニュー管理(10個まで)
  • ✓ 予約・電話ボタン
  • ✓ 提案イベントプラン(3個まで)
  • ✗ 初期設定(別途 ¥25,000)
  • ✗ クリック統計
  • ✗ フィードバック
  • ✗ OTONAEVENTエージェント
詳しく見る

プレミアムプラン

申し込み後

  • ✓ 会場一覧への掲載
  • ✓ 詳細ページ
  • ✓ メニュー管理(30個まで)
  • ✓ 予約・電話ボタン
  • ✓ 提案イベントプラン(15個まで)
  • ✓ 初期設定
  • ✓ クリック統計
  • ✓ フィードバック(詳細フィードバック)
  • ✓ OTONAEVENTエージェント
詳しく見る

掲載開始までの流れ

会場オーナーの登録は無料

1

登録申請

会場情報を入力して登録申請を行います。基本情報・写真・設備などを記入してください。

2

内容確認

当社にて申請内容を確認いたします。通常1〜3営業日でご連絡いたします。

3

承認後ログイン可能

承認後、管理画面へのログイン情報をお送りします。掲載情報の編集が可能になります。

4

契約手続き・ご請求

掲載プランのご契約手続きを行い、ご請求書を発行いたします。

5

掲載開始

ご入金確認後、掲載を開始いたします。イベント主催者からの問い合わせが届き始めます。

※審査・確認の結果により承認できない場合があります。予めご了承ください。

よくある質問

飲食店、カフェ、バー、レンタルスペース、レジャー施設など、人が集まれる場所であればご利用いただけます。特に空き時間の有効活用や定期開催の場としてご活用いただけます。
はい、大丈夫です。開催可能な曜日や時間帯を自由に設定できます。平日昼間や夕方など、閑散時間帯だけの掲載も可能です。
キャンセルポリシーは会場側で設定できます。開催日の何日前までキャンセル可能か、キャンセル料の設定などを事前に明確にすることで、トラブルを防げます。
開催可能曜日・時間帯、人数上限、騒音レベル、飲食の可否、持込の可否、原状回復のルール、キャンセルポリシーなど、詳細に設定できます。
初回の打ち合わせ時には詳細なやり取りが必要ですが、定期開催の場合は2回目以降のやり取りは最小限になります。運営フローが確立すれば、スムーズに進行できます。
会場の実在性、安全性、法令遵守、写真の品質などを確認させていただきます。詳細な基準については、お申し込み時にご案内いたします。

人が集まる場所は、
街の未来になります。

イベントは「人と人を結ぶ装置」。
そして、その装置が動くために必要なのが"場所"です。
あなたのお店があるから、主催者と参加者が出会い、関係が育ちます。

あなたの会場が、次のつながりの起点に

会場の価値を、稼働に変える。

OTONAEVENTへようこそ!本リリース!

画像の説明