イベントを思いつきで終わらせない
開催までお連れします

やりたい気持ちはあるのに、
「人が来るか不安」「当日回せるか不安」「初主催で不安」
この3つで止まる。OTONAEVENTは、その"止まりどころ"を減らしていきます。
まずは少人数でもOK。テスト開催でもOK。

主催が止まるのは、だいたいこの3つです。

集客の不安

人が集まるか分からない。告知しても反応がなかったらどうしよう。

運営の不安

連絡や当日の段取りが大変そう。何から始めればいいか分からない。

信用の不安

初主催だと不安に見えそう。トラブルが起きたらどうしよう。

不安があるのは自然です。
大事なのは"不安があるままでも進められる形"を持つこと。

OTONAEVENTは、"開催まで進むための道"を用意します。

集客の不安

見つかる導線を作る

  • イベント一覧で見つけてもらえる
  • ジャンル・カテゴリで探される場所に乗る
  • まずは小さく開催して、次につながる形にする
運営の不安

迷わない運営導線にする

  • グループ単位で運営できる
  • 参加者の動きがひとつの場所に集まる
  • 「次に何をするか」が見える状態で進められる
信用の不安

"場"が主催を支える

  • グループの存在が主催の土台になる
  • 継続開催で「開催履歴」が資産になる
  • 初主催でも丁寧に見える"型"を作れる

最短3ステップで公開できます。

ログイン

アカウントを作成して、OTONAEVENTにログインします。

グループ作成

運営の"拠点"となるグループを作成します。

イベント作成→公開

イベント情報を入力して、すぐに公開できます。

最初から完璧に作らなくて大丈夫。
「日時・場所・人数・やること」さえ決まれば開催できます。

今すぐイベントを作成してみる

初主催は「小さく・短く・分かりやすく」が勝ちです。

人数は少なめから

まず成立させることを優先。5〜10人でも十分です。成功体験が次につながります。

時間は短めから

当日の負担を減らすために、最初は2〜3時間がおすすめ。無理なく回せます。

ルール・流れは事前に一言で

当日迷わないように、参加者に事前に伝えておく。シンプルな一文でOKです。

こんな形から、普通に成立します。

初主催・少人数から始めた例

初主催

5〜8人で募集して開催。参加者同士の距離も近く、アットホームな雰囲気に。終了後、次回の予定まで決まりました。

平日夜の趣味イベント

継続開催

仕事終わりに2時間だけ。無理なく継続できて、参加者も「次も行きたい」と好評。月1回のペースで定着しています。

会場協力で場所の不安が消えた

会場協力

「場所がない」という悩みから抜け出して、イベント内容に集中できました。会場オーナーとのつながりも生まれています。

最初の1回に向くジャンルから。

始めやすいジャンル

ボードゲーム カフェ会 散歩 軽い交流 読書会 映画鑑賞

慣れてきたら

BBQ 季節イベント スポーツ ワークショップ 料理会

上級者向け

大規模イベント 複数会場 コラボ企画 フェス形式

「どう進めればいいか分からない」を放置しません。

告知文テンプレ

そのまま使える告知文。初主催でも丁寧に見える文章が作れます。

当日の進行テンプレ

当日何をするか迷わない。タイムテーブルの型を用意しています。

注意事項テンプレ

トラブルを予防するための注意事項。必要な内容をまとめています。

よくあるケースの対応集

遅刻・キャンセル・トラブル時の対応方法をケース別に解説。

よくある質問

人が集まらなかったら?

少人数でも成立する内容にして、まず1回開催するのが近道です。最初は5人でも十分。開催実績が次の集客につながります。

初主催で不安に見えませんか?

告知文・注意事項・当日の流れを"型"で整えると不安が減ります。テンプレートを活用すれば、初主催でも丁寧な印象を作れます。

キャンセルや遅刻の対応は?

事前にルールを短く明記しておくと揉めにくくなります。「○日前まで」「連絡方法」を一文で伝えるだけでOKです。

参加費は必要?

無料でもOK。まずは成立を優先して、運用しながら調整できます。会場費や材料費がかかる場合は実費のみ徴収する形も一般的です。

イベントは、開催できた瞬間に
"次の一歩"になります。

思いつきを、開催に変える。
不安があっても、前に進める形を持つ。
OTONAEVENTは、そのための場所です。